ちょこっと脳トレ【夏においしい魚介の漢字読みクイズ】

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暑い日が続いていますが、体調を崩していませんか。
気温が上がるにつれて海水温も高くなり、今まで日本近郊にやってこなかった魚も訪れるようになりました。
夏が旬の魚の登場です。

今回は旬の魚介類の漢字読み当てクイズの第3弾。
簡単なものから難しいものまで用意してみました。
ヒントを頼りに、それぞれの漢字は何と読むのか当ててみてください。

解答はブログ記事の下部の「解答編を開く」でご紹介します。


 

身体を曲げると車輪の様に見えることから名づけられました

 

天ぷら好きにはたまらない上品な白身魚。実は日本で生まれた漢字です

 

食用に塩漬けなどの加工がされるとこの漢字になります

 

「盧」には「黒い」という意味があり、鱗が黒ずんでいることからこの漢字になったといわれています

 

上から見ると目と目の間に八の字に見える模様があることから名づけられたのだとか

 

夏の京都料理に欠かせない魚。獰猛でよく噛みつくことから名づけられたともいわれています

 

岩にへばりつき身を包んでいるように見えることから。高級食材として有名

 

普通の魚とは違い、草のような香りがすることからこのように書きます

 

字に使われている通り、海面を飛ぶことから命名されました

 

海で獲れ、ウナギのような見た目が漢字の由来。ウミヘビやウツボもこの漢字が当てられることがあるのだとか

 

貝類と勘違いしがちですが、どちらかといえば動物に近い海産生物。鮮度が落ちやすいので、港で獲れたてを食べたいですね

 

江戸でよく食されていたこ栄養満点な魚。割下と卵でとじた「柳川鍋」が有名ですね

 

問題は以上です!

解答編を開く

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